手ぶらで来てもらって大丈夫です。
どんな話をするか、流れだけ先にのせておきます。中身はいっしょに進めます。
パート1「またやっちゃった」を、なくす
気合いではミスは防げません。責める話ではなく、ラクになる話をします。
パート2なぜ「うっかり」は起きるのか
人のもの覚えは、思うよりあてになりません。うっかりが増える3つのタイミングとは。
パート3先回り=「一段高く見積もる」
トラブルは、起きる前にサインが出ています。「〜だろう」をやめる先回りのコツを。
パート4ミスを防ぐ「3つの道具」
むずかしくありません。今日から使える、かんたんな道具を3つ。
パート5白うめ塾で「起きそうな」すれ違い
「あるある」と思うものはどれ? 防ぎ方は、いっしょに考えます。
- バスの変更、運転手・添乗にちゃんと届いてる?
- 欠席・早退、各クラスに伝わってる?
- かけもちの子の動き、把握できてる?
- 気になった子のこと、次の先生に届いてる?
- 急な代打のとき、段取り抜けてない?
- 「あの人なら大丈夫だろう」、本当に大丈夫?
パート6自分の毎日に当てはめる
「自分の仕事で、ここは抜けやすいな」を思い浮かべます。書かなくてOK、頭の中で。
パート7今日のまとめ
残す口だけにせず、ひと言メモに
共有する1人で抱えず、次の人へ
先に確認「〜だろう」をやめて一段高く
ミスは、気合いではなく仕組みで減らせる。
当日、いっしょに。お待ちしています。